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CSコピペ その7 


 CSコピペ第7弾!!
 追記から!!



聖裏:重たい荷物を運ぼうとしたらナギに「女性がそんな重いものを持ってはいけません」と言われて「待ってください」と颯 爽と去っていく後ろ姿に、かっこいい…と震えていたら、「ただいま戻りました。さぁ、存分にお役立てください」と晴太さん を連れて来た瞬間、吹き出しそうになった。



聖裏:本を読んでたら、すのが寄って来て耳元で「ゴキブリホイホイをへやのすみにしかけたよ」と囁いてきた。「なんでそん な小声なの?」と訊くとすのは怖い顔をして
 「しっ!Gにきこえるよ!」
 すのは真剣だったわ



晴太:ダ●ソンの羽無し扇風機に「お前も…なくしてしまったのか?翼を…」と話し掛けてるとこを離磨に見られた。



マキ:昨日、聖裏さんが「大きくなーれ」「小さくなーれ」と言いながら、拡大・縮小コピーをかけていました。
私は何も聞かなかった事にします。



マキ*生きたままの伊勢海老が届いたのですのちゃんに見せたら、そのガサガサした動作とくりっとした瞳をいたく気に入ったらしく
「かわいい!かいたい!」と言うので「(夕飯までなら)良いですよ」と伝え、お風呂に入ってる間に茹でて捌いて出したのですが
先程からすのちゃんが一切喋りません



ナギ*この間立ち湯に行ったんです。私の身長で肩よりちょっと下まであるような深さに浸かっていたら、椎那さんが入って来ながら「あ、ここの湯かg」って

にこやかに喋りながら目の前から消えました



聖裏*すのが「イチゴジャムをごはんにかけてたべてみたい」というので「やってみれば?」と言ったらかけて食べてた。無言で首を振ったあと、「これであきらめずにいろんなことにチャレンジしたい」と意味不明なほどに前向きなコメントをしてきた



よる*最近、若者の敬語が乱れていると言われているが、「ヤべぇな!」と丁寧に言おうとしたらしき晴太が「やぼうございますね」と言っていた時は、確かにこの協会の行く末が心配になった。



マキ*「彼の目からは殺気がうかがえた」という文章を晴太さんに読んでもらったら「かれのめからはころっけがうかがえた!」って元気よく読んだので椎那さんがツボりすぎて椅子から落ちました



ナギ「さかなくんさんでもクリスマスは魚と過ごしているというのに晴太さんときたら」
晴太「ちょっと待て。俺は何と過ごせばいいのか混乱してきた」 



マキ*晴太さんが「マンボウは豆腐メンタル(例・前から来る魚とぶつかるかもしれないストレスで死ぬ)」という話をいたく気に入っているようで、最近少しきついことがあると「今、俺の中のマンボウが5匹死んだぞ…」と寂しそうに報告してくるようになりました。



晴太*
離磨「膝に陣痛が・・・・・・」
俺「鈍痛の間違いだろw膝から赤んぼ産むのかお前はwww」

すると離磨、膝をそっと指さして、

離磨「おめでとうございます・・・元気な膝小僧です・・・・・・」
晴太「wwwブッフォwwwww」



クラスト「さっきあるとが 『どっから来たの?お家分かる?案内できる?』 とモモ太に質問していました。モモ太はお手していました」



晴太「謎かけって何だ?」
静「○○とかけまして△△とときます。そのこころは□□です、ってやつ」
晴太「ご飯に卵をかけまして、醤油とときます。そのこころは卵かけごはんです」
静「うまいけど違うよ」



晴太*「えっとね、実はー、椎那のプリン食べちゃったんだけど☆あ、これ言っちゃ駄目だった!ウフフ☆オッケー★」って言ってから丸三日経つが未だに口を利いてくねえ。
いいか?現実でローラをやるのは全然オッケーじゃないし、人のプリンを食うのは駄目だ。



よる*シルバニアファミリーとはマフィアの名前かと思っていたが違うらしいな…



晴太*ナギと話してて、ちょっとイヤミ言ったら
「はい?なんですか?すみません、よく聞こえませんでした。もう一回、言えるものならば言ってみてください」
って言われた。怖い。



樹イ鎖*すのが「トリュフってなんのかんぞうだっけ?チョウザメ?」と、トリュフとキャビアとフォアグラが混ざってる質問をぶつけてきた



椎那*
リリコがデパートで
聖裏がスーパーで
ナギが不二屋で
離磨がシャトレーゼで
マキが自作で
あたしがコンビニで

女子会参加者分のモンブランを持って会議室に集合した…



聖裏:たまにパソコンで「ファイルが見つかりません」ってエラー表示が出るのは百歩譲って良しとしましょう。どうしてボタンが「OK」しかないのよ。全然OKじゃないのよこっちは。「無念」とかにしなさいよ



椎那:晴太さんと影之さんが喧嘩をして、影之さんが「表に出ろ!」と怒鳴った。晴太さんが「上等だ!」と外に出たら、影之さんが中からドアを閉めて鍵をかけた



影之:先日すのが「ねえ、サンタって、ほんとうに……」とこっそり聞いてきたからドキッとしたんだが、「ほんとうにひとりでせかいじゅうをまわってるのかな?」と真剣な顔をして聞いてきた。隣に居た聖裏がお茶を吹いていた



聖裏「はじめてーのー?」
すの「ちゅー」
聖裏「君と?」
すの「ちゅー」
聖裏「フフフ」
すの「I will give you all my love.」
聖裏「!?」



クラスト「ナギは無事なのだろうな!?」
オメガ「あぁ、無事だ。騒がれると面倒だから今はちょっと大人しくさせているがな」
クラスト「なんだとッ!?まさか手荒なマネを…!」
オメガ「カニを食べさせている」



影之「髪をかきあげたりオールバックにしようと前髪を後ろに引っ張ったりすると、頭皮が『この辺の髪は邪魔なのか』と解釈して髪が生えなくなるらしい」
晴太「えっ」



椎那「みんなは目玉焼きに何をかける?」
リリコ「やっぱり胡椒かしら」
離磨「塩です」
マキ「ソースも美味しいですよ」
聖裏「いや醤油しかないわよ! …あっすの!すのは目玉焼きに何かける?」
すの「『おいしくなあれ』ってこえかける!」



聖裏:パスワード忘れて秘密の質問を開いたら「なぜ生きる?」と問われてもう一ヶ月以上答えを考え続けてるわ。



ナギ「…69って数字、アレに見えますよね」
椎那「!?! ちょっ、ナギ…」
ナギ「ほら、蟹座のマーク」
椎那「あ、ああ!ああ!うん、そうやね!!」



椎那:晴太さんのことは一応尊敬してるんやけど、前に晴太さんが酔っ払って帰ってきて 「おー椎那はかわいいかわいい、かわいいから飛んでけー」と二階の窓から放り出されたことだけは絶対に許さない



椎那:今しゃぶしゃぶの食べ放題に来てるんやけど、さっと湯をくぐらせただけの半生で肉を食べてるナギに晴太さんが注意しようと思ったらしく「おいもっとしゃぶれよ」って言い出して私の脳内とクラストの表情がクライマックス ナギはそもそも聞いてない



ナギ「ラオス語で『頑張る』は『ぱにゃにゃん』って言うらしいね。『頑張って』は『ぱにゃにゃんだー』だって」
クラスト「精一杯、ぱにゃにゃんだー…?」
ナギ「標準語でOK。私の理性が保たない(鼻血」



椎那「第二ボタンって心臓に一番近いから貰うんやって」
ナギ「なんで心臓持ってかないのですか?」

_人人人人人人人人人人人人_
>なんで心臓持ってかないの<
 ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^ ̄



椎那「あの‥どうしたら‥体重減ると思います?」
晴太「(うさぎの写真取り出しながら)こいつに相談してみるか?」
椎那「(うさぎの写真見つめながら)どうしたら体重減ると思う?」
晴太「タンポポ食べたらいいよお!(裏声)」



影之「いいかお前ら、避難訓練の時のお・は・し、覚えてるか?『お前らはしゃぎすぎると死ぬぞ』の略だからな」



マキ:聖裏さんが充電切れでピーピー鳴る携帯に向かって「そうやって泣き叫ぶ余裕があるならもう少し動いたらどうなのかしら」と言ってました



晴太「もし水族館のガラスが割れたらどうするんだろうとたまに考えるのは俺だけじゃないはず!」
静「真剣に『割れたらどうしよう』って心配してるのは中に居る魚の方だろうけどね」



マキ:ペットショップで「今日の晩御飯何にしようかしら」 と呟いたら横に居た小さい子が震え上がってました。ちがうんです、そういう意味じゃないんです。



晴太「眠れねえな…」
離磨「そういう時は羊を数えると良いですよ」
「分かった、やってみる。羊が一匹…」
「食肉工場へ…」
「羊が二匹…」
「食肉工場へ…」
「羊が三匹…」
「食肉工場へ…」
「眠れねえだろうが!」



樹イ鎖:この前、久し振りにすのと二人で四つ葉のクローバー探していたんだけどなかなか見つけられなくて。そしたらすのが「みつからないね。いましあわせだからかな」って言ってて、素敵な考え方だなって思った

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