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CSコピペ その6 


 CSコピペ第6弾!! もう6弾か!!!
 追記から!!


すの「かげの、0を0でわるってどういうこと?」
影之「『たかしくんはりんごを一つも持っていませんでした。みんなで分けようとしましたが、実はたかしくんもいませんでした』ってことだな」
すの「こわい!」



聖裏:マキの部屋に「アバウトに生きる方法」とかいう本が置いてあったから中身を開いたら、几帳面に線を引いてあったわ…



聖裏「たまには掃除をしないとね」
聖裏「少し休憩しましょう」
聖裏「昔の研究記録を見ていて思ったんだけど、最近のは文章量が増えてきている気がするわね」
マキ「その流れはまずいです」



晴太「この『まえもち』ってせんべい美味いな」
椎那「晴太さん何食べてるんですか?」
晴太「せんべい」
椎那「(袋を指差し)これ(煎餅)なんて読みます?」
晴太「まえもち」



椎那:あたしのモモ太にアンパンマン号って書いた人ちょっと来てみ?



すの「せーたじょーい、赤ちゃんはどこから来るの?」
晴太「あー…赤ちゃんはコウノトリさんが運んでくるんだよ」
すの「流通経路じゃなくて生産元の話だよ。せーたじょーいは魚の居場所を聞かれて船と答えるの?」
晴太「おいちょっと待て」



マキ「~たり~たり」を使って文を作ってみて?(例 行ったり来たり)
すのの答え「たたりじゃー!! たたりじゃー!!」



ナギ:切符を間違えて子供料金で買ってしまった椎那さんが「お金を払うので大人にしてもらっていいですか?」と駅員に言ってたのですが、何か…それは…色々と危ない発言ですね…ええ…(鼻血



マキ:協会の中で、すのちゃんに
「エレベーター止めておいてね」と頼んだら、
すのちゃん、エレベーターの前で 両手広げて仁王立ち

「えーれーべーえーたあああ!」

エレベーターは止まりませんでした。



晴太:この前聞こえてきたんだけどよ、
ナギ「指輪しないの?やっぱりやだった?」クラスト「いやではないのですが、指輪に傷をつけてしまいそうで…」 ナギ「そっか、仕方ないね」 クラスト「すみません」 ナギ「いいよ。代わりに首輪にしようか」 周囲が一斉に二人に注目。



聖裏:休憩所に行ったらかマキが一人で本読みながら鼻歌を歌ってたわ。
「にゃにゃにゃ、にゃーにゃーにゃー♪」
曲調から察するに、歌詞が分からないので全部「にゃー」で歌ってる模様。
「にゃにゃにゃにゃ・・・(こちらに気づく)」
マキ、恥ずかしかったらしく本を顔に乗せ寝たふり。



晴太:この前町に行く途中の道でスピード違反の取り締まりをやってたから自転車本気で漕いで通過してその後「何キロでてました?」って聞きに戻ったら「仕事の邪魔です」って言われた



椎那:この前鉄板焼のお店に行ったんやけど、店員さんに「お肉はどのように焼きましょう?」と聞かれて、ナギの「死なない程度に」ってのに対して晴太さんが負けじと「野性的に激しく、かつ哀れみを持って」って無茶苦茶なオーダーしてて、もう二度とこの店入れない。



静:
逃げてはいけない。道はたくさんあるけど、
逃げれば逃げ道しかないよ。 返信0件の返信



静:ガス漏れ警報機から「ガスが漏れています。元栓を閉めてください」と音声警告が流れたとき、晴太が「元栓は閉めたぞ!次はどうすればいい!?」と警報機に向かって叫んでいた。



椎那:食べログで1番ひどいと思ったのは、「嫁と利用しました。クラストと出会ったのは~(物凄い長文でのなれ初めから現在の生活に至るまでを小説風に記述)~。さて、肝心の料理の方ですが、私の幸せな感情がスパイスになっていた可能性もあるので評価しません。」ってレビュー



晴太: 胸元の開いた服とか短いスカートとか、見せたいのか見せたくないのかどっちだよ!?と思ったけど「見せたいけどお前じゃない」という言葉が浮かんで自己解決した。なるほど世の中は理不尽だ。



晴太:徹夜明けで昼に会議室のテーブルの下で寝ていて、気が付いたら会議が始まっていた。テーブルの下の真ん中らへんで体育座りをして縮こまり、会議が終わるのをひたすら待った。遠くで「晴太上位は?」とか呼ばれてるしほんとハラハラした。



椎那:縷々「わたしが寂しいときにいつも居ないじゃない!バカ!」 晴太「寂しいときに俺が居ないんじゃなくて、俺が居ないから寂しいんだろ?」 縷々 「……そのどっちもなのよ(´;ω;` )」 という口喧嘩を繰り広げる二人の横を、すのが「深イイ~♪」って言いながら走り去って行った。



すの「なにかてつだうことある?」
聖裏「特にないわねえ」
すの「(´;ω;`)…」
聖裏「…えっと…じゃあ、このドロリッチ飲みたいから振ってもらえる?」
すの「うん…₍₍ (´;ω;)ᕗ⁾⁾ グチョグチョ…」



静:晴太が「バレンタインにコンビニに可愛い店員がいたらチョコ買うんだよ!!!!袋は要らないですっていうんだよ!!!!チョコ手渡しされるんだよ!!!!手渡しされるんだよ!!!!??幸せじゃないか!!!!!!?」って明後日の方向を見ながら楽しそうに語ってた。



晴太:誕生日。協会に着くと部屋が真っ暗。さてはサプライズだな…なんて思いながら中に入ると、案の定明かりが一斉についてクラッカーが鳴り響く。だが本当のサプライズは椎那の言葉「ハッピーニューイヤー!……じゃない!うわああ間違ったあああ!」



「クラストしりとりしよう」「了解しました。ええと、りす」「好きよ」「ヨット」「とっても好きよ」「よ、妖怪」「いつも君のことだけを考えてる」「ルーレット」「時が尽きるまでそばにいたい」「いしやきいも」「もっと君のことをしりたいな」「なすび」「ビビンバ」「…思いつかなかったのですね」



聖裏:買い物しようと出かけたら、すのが小さな箱に向かって「あー、あー、あー」と必死に声を出してたの。何でだろうと思ってその箱を見てみると『あなたの声をお聞かせください』って書いてあったわ。



ナギ:「死ね」って言うと乱暴だから、「お星さまになって空から見守ってほしい」と言えばほら、ロマンチックですよ。



マキ:最近炊飯器でケーキ作るのですが、炊飯時間が『32分で炊き上がります』って言ってるのに確実に一時間くらいかかります。
しかもだんだん長くなってる気がします。
炊飯器側も「米だと思って炊いてるんだけどコレ米じゃないな」と感づいてるみたいですね。



ナギ:すのちゃんが目薬を自分では怖くてさせないって理由で椎那さんにさしてもらってたんですけど、その時の
「しいな…おねがい、さして…」
「仕方ないなあ。ほら、力抜いて」
「うぅ…、やさしくして……」
というやりとりを目の前で見せられて私は…私は…(鼻血



椎那:こないだナギが新しく買った魔法瓶の水筒が、数回使っただけで保温されなくなったらしく、なんでだろうとクラストが首をひねりながら「魔法瓶の魔法、解けてしまったのでしょうか…(´・ω・`)」といきなりロマンティックなこと言い出してたので笑っちゃった。ナギは悶えてたけど。



椎那: まず、フライパンから猫をどけます。次に、フライパンを洗います。フライパンをコンロに置きます。材料を冷蔵庫から取り出します。フライパンから猫をどけます。フライパンを洗います。フライパンをコンロに置きます。材料を洗います。フライパンから猫を・・・もぅー!!



クラスト「ナギ!!どうして晴太殿を椅子で殴ったりしたのですか!?」
ナギ「テーブルが重かったから」

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