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CSコピペ その5 


 CSコピペ第5弾!!
 追記から!


マキ「何故圧力が下がると沸点が低くなるのですか?」
聖裏「分子の動きが抑制されなくなるから、ね。クラストがいなくなったら今日にでもナギが発狂して暴れ出すのと同じ原理よ」



静「羽のない扇風機ってどうなの?涼しいの?」
晴太「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛が出来ない」
椎那「なにそれ欠陥品やん」
ナギ「買う価値ないですね」



晴太「アヒル口って一体誰が元祖なんだろう?」
椎那「アヒルに決まってるやろ」



晴太:沖縄で「クウガ」は「股間」を意味する。だから、「クウガ!熱く甦れ クウガ!誇りのエナジー」の歌詞に酷い違和感が生じるので何とかしてほしい。



すの「めーだーかーのがっこうはーかわのなか~」
影之「建築基準法違反」
すの「そーっとのぞいてみてごらんー」
影之「軽犯罪法違反」



椎那:晴太さんが自動販売機の前で「ありったけの小銭~かき集め~ 捜し物を探しに行くのさ~coffee!」ってコーヒーのボタン押したのだけでもヤバかったんだけど、押すボタンを間違えたのかコーヒーじゃなくてコーラが出てきてしまってもう腹筋が大変なことになった。



椎那:電信柱の陰に白い子猫が居たので、 「ウシャシャシャシャネコたんネコたん♪」なんて近づいていって撫でたらコンビニの袋だったわ



晴太「最近暑いな。なんか冷たいものないか?」
ナギ「私の視線でいいですか?」



晴太:協会の掃除を一人でしてたら昨日怪談話をしたせいか急に怖くなった。気を紛らわそうとモップをマイク代わりに決めポーズまでして「いぇす!はだしにぃーなってゴーゴーっ!ゆーめーのしまアーチをくぐってっ!!ツインテールマジックウウウ!!」て歌ってたら視界の端に真顔の離磨



須旺:住処の下で「通れると思ったのですか?狭い所はもっと慎重に動いてもらわないと、ほんと迷惑なんですよ何度も何度も……」って誰か怒ってるから、事故か?と思ってベランダから覗いてみたら、割れた植木鉢の横にしんみり座ってるネコにむかってサディスが説教してた。



晴太「俺がドラえもんだったらどうする?」
椎那「え、え~~…どら焼きをあげる、かな」
マキt「ドラえもんなのに貰うんじゃなくあげるとは…椎那さんらしいですね…」
晴太「ナギは俺がドラえもんだったらどうする?」
ナギ「心底不服ですが色々調べてみたいです」
晴太「わー分解される」



マキ:焼きおむすびや揚げおむすびはあるのにどうして茹でおむすびがないのかな?と疑問に思って、実践してみたらおかゆになりました



すの「このまえシャンプーがめにはいったらすごくいたかったの!どうして?」
影之「良い質問だ。いいか?この世にある物はたいてい目に入れると痛い」



聖裏: すのに「はたしじょう」と書いてある手紙を貰った。開いたら「さとだいすき」だって。
受けてたとうじゃないの。



晴太:俺が入会式に乗り込んで「早くここから逃げろ!」と言う役をやるから、静は「そいつを繋いでおけ!誰だ牢から出したのは!」と言う役をやってくれ。 そしたら「死にたくない!死にたくない!」と俺が影之に連行される。そこでマキの「貴方達には期待しています」で締めよう



椎那:晴太さん。13時に買い出しへ行くと言ったはずですが?
晴太:あ〜3時と聞き間違えてたわ。ごめんごめん
椎那:なら仕方ないですね…。…それで、今は何時ですか?
晴太:5時だな



クラスト:ナギが「クラスト、『好き』って十回言ってみて」と言うので「(ひっかけクイズですね)」と思いつつ「好き、好き、好き……好き」と言ったら、「ありがとう…」と嬉しそうでした。何でしょうか、この高等テクニックは…



影之:もし娘ができちゃった婚になったりした時には、娘の彼氏が挨拶しに来て、「覚悟はできてんだろうな?」と殴りかかるポーズをとって、娘の彼氏が目を瞑った所で、肩にポンと手を置き、「噛み締めるのは幸せだけにしとけ。娘をよろしく頼む」と油断させて殴りかかりたい



すの「おわかりいただけただろうか」
影之「?」
すの「お分かりいただけないのか(´・ω・`)」
影之「…わからねぇな」
すの「お分かりいただけない(´;ω;`)」
影之「………わかった!わかった!!」
すの「お分かりいただけた(*`・ω・´)」



須旺:謝罪は求めるもので、するものではない(キリッ



クラスト「今日は風が強いですね」
晴太「俺の方が強い!」



晴太:女が本気で驚いたときは「きゃっ!」なんて言わないからな。普段はそれなりに丁寧口調(ただし女性に限る)のナギを後ろからびっくりさせたら「ウオォオオアアアアおいふざけんなクソがぶっ殺す!!!」って叫んだからな。あれは本当にびびったしその後半殺しにされた。



影之:医務室の鍵だと思って取り出したらヘアピンで、隣にいたすのにそれで開けるのかと期待に満ちた目を向けられた



ナギ「私が毎日見守ってる椎那さんがストーカーにあってるらしいんです!心配ですし早急に犯人を見つけ次第血祭りにあげようと思います」



須旺:久々の来客かと思ったら窓に体当たりするカナブンだった



晴太:カエルの尻にストローを刺して…あとは分かるよな?
ナギ:吸ったのですか
晴太:逆
ナギ:吸われたのですか



須旺:住処で退屈だったのでさっき「まっくろくろすけでておいでー」とつぶやいたらタンスの隙間からゴキブリが「もしかして私ですか?」と言いたげに出てきた。お前ではない。



晴太「椎那少し太ったんじゃないか?」
椎那「そういう事はもうちょっとオブラートに包んで言うものですよ」
晴太「…そのワガママボディーは矯正する必要があるな」
椎那「いきなり謎のセンス発揮しないの」



須旺:クラストを(無理矢理)住処に招いて麻雀を教えていた。とりあえず配牌を見たら対々が早そうだし簡単だろうかと思い。既に教えてあったポンを実行させようとした。
私「クラスト。それ鳴け」
クラスト「…?…にゃー?」



晴太「泥酔してて城壁を思い切り殴ったみたいでさ。翌日右拳骨折…」
クラスト「その場で骨折してたと思います…」

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