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CSコピペ その3 


 CSコピペ第3弾!!
 追記から!!!



晴太:寿司って上ネタとか特上ネタとかがあるんだし下ネタがあってもいいんじゃないかって思ってたんだけどよ、たった今お稲荷さんの存在に気づいてこの世の真理に一歩近づいた気がしたわ



須旺:猫好きのお前に呪いをかけてやろう。 ho が尻尾を立てた猫に見えて来る呪いだ。 ho ho ho ho ほーら、かわいいだろう。ニヤニヤしてしまうがいい。



すの「さと! 年長者が一つの方法に執着して他の方法を一切試そうとしないどころかあまつさえ自分より立場が弱い者に同じ方法を強要し膨大な労力を費やしてようやく目的を達成する絵本読んで」
聖裏「いいわよ。『おおきなかぶ』ね」



晴太:すののピヨピヨサンダル踏んだらプベァみたいな音がしたきり鳴かなくなった



ナギ「クラストが前を歩いた後って興奮します。その空間にはかつて、クラストの身体そのものがあったわけじゃないですか。それに私が重なる、これはもうセッ●スですよ!」
影之「完全に四次元に生きてる奴は初めて見た」



椎那:猫を二匹飼うのはやめた方がええよ。猫同士仲良くなってしまってあたしの疎外感が異常



マキ:「戦ぐ」 ←読めますよね? 
晴太:ファイティンぐ



晴太:セミが落ちてたから、もう死ぬんだな…って同情してたら俺に向かってキリモミ回転してきた



影之:検査明けで疲れた顔したナギがグッタリした感じで歩いていたんだが、向こうからクラストが駆け寄って来たらナギの顔が (´・ω・`)フゥ…→( ゚д゚)ハッ!→*.。..:*・゜パァァァ(*´∀`)゚・*:.。..:* と変わっていった。



静:約束をしていた晴太が遅刻して、漸く現れたのを見て縷々が「遅いわ!お婆さんになったらどうするのよ!」と言うと晴太は少し意外そうにふっと笑って「婆さんになっても俺を待っていてくれるのか?」縷々「…馬鹿じゃないの…」と俯いた。僕は帰りたいと思った。



晴太:何故か小さい頃、サッカーボールはパンダの卵だと本気で思っていた。だから誕生日に買ってもらった。卵はあたためれば赤ちゃんが生まれる、という中途半端に正解な知識をもっていたため、買ってきたサッカーボールをストーブの上にのせた。爆発した



ナギ:「可愛くなりたい」と言う女の子はもう既にちょっと可愛いんですよ



晴太:ジャンケンでチョキを出したら、指の間にナギが出したグーをねじ込まれて完敗した



晴太:酔っ払った縷々に「男って女の外見と中身しか見ないじゃない!」って説教されたんだけど外見と中身以外どこ見りゃいいんだよ。お前どこ見て選んでんだよ、オーラとかか?



晴太:散歩していて、通りがかった幼女が泣き出したから咄嗟に出た言葉が「どうしたんだい、子猫ちゃん」だった。違、お嬢ちゃんって言いたかったんだ!!だから椎那、そんな目で俺を見るな!!!



影之:すのが最近バーごっこにハマり始めた。前は『書類取ってくれ』とかだった会話を 『へいマスター、書類……取ってはくれないか』みたいに言わなきゃならねえ。そのうち飽きるんだろうが……。



椎那「ささくれって地方語らしいですね」
晴太「パンダがよく言うな」



ナギ「そういう事は胸にしまっとくものでしょうが」
晴太「男だから無理」 
ナギ「じゃあ尻に挟んでください」



椎那:晴太さんが泳げたい焼きくんのリズムで「無い乳無い乳寄せてもペッタンコ」って歌っててあたしにどうしろと?



マキ:「ないたあかおに」の背表紙の裏のあいたスペースに「しばらくしてあおおにさんがかえってきて、みんなでなかよくくらしました」と書き足されていたのを発見しました。聖裏さん曰く、読んだ後にすのちゃんが凄く泣いたので、影之さんが書き込んで納得させたかったらしいです。



ナギ:シリアスってすごい言葉ですね。日本語の尻と英語の尻を並べて尻の限界を突き詰めながら意味は尻と何の関係もない、素知らぬ顔した尻の中の尻。その本当の意味は神のみぞ知り、みたいな?
影之:まず落ち着け



晴太「ノーブラの反対ってイエスパンティだよな」



静:「男のクセに可愛いものが好きなんてーw」って笑う奴がいるけど、可愛いものが好きなのは、どちらかというと男性なんじゃないかな。でなきゃきみと一緒にいるわけないでしょう?



聖裏:夜中、寝ぼけすのに泣きながら「実はすのとさとは血が繋がってないの!!」と言われて一瞬ショックを受けたけれど、よく考えれば当然だったわ



よる:椎那に突然「ポケモンにいそう」って言われて凄く落ち込んでる



影之:酔っぱらいも遠くで見てるぶんには面白いのもいるんだかな。酔っ払ってトイレで用を足そうとしていた晴太・チャックを開けてゴソゴソしながら「アレェ!?ねぇぞォ?」そんな筈あるか よく探せ



影之:晴太、すのと一緒にラーメン屋に行った時、晴太がライスおかわり自由の概念をすのに「エンドレスライスだ!エンドレスライス!」と説明していた。



晴太「寂しい…寂しいったらねぇよ…。手つないで歩きてぇよ…」
ナギ「晴太さん…なんのためにあなたは両手を持って生まれてきたんですか?」



晴太:ワイマール拳法って強いのか?



椎那:晴太さんとさっき電話してたら「椎那が勧めてくれたアレ、美味かったぞ」と言われた。 何が?と聞くと「ガリガリフラリーノ」と返ってきた。 フルーツグラノーラだった。



須旺:ふん、片腹痛いぞ! ……サディスを呼んでくれ



晴太「CO2をCとO2にわけるだろ?そしてCをダイヤモンドに、O2を酸素にすればいいじゃん。俺ってもしかして天才なんじゃねぇか?!」
クラスト「どうやって分けるのですか?」
晴太「ちぎる」



晴太:影之がうまいって言ってたウインナーコーヒーってやつを作ってみたけどあんまり美味しくない。シャウエッセンじゃ駄目なのか?



ナギ:健康診断で血圧担当が美人だったので興奮して1回目の測定が上150になり「高いですね〜もう一回測りますね」と伸ばした手首にためらい傷みたいなのが見えて一気に110まで下がり「念のためもう一回」とバンド締め直してるときに胸にちょっと手があたって170超えて今影之さん呼ばれてる

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