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CSコピペ その2 


 CSコピペ第2弾!!!
 追記から!!



晴太:いいか?この輪ゴムをこうして、こうやってイテッ



縷々:男は命の危険に晒されてるほうが性的魅力が増すの。彼氏に飽きてきたら半殺しにしてみたら?



影之:今日すのが舌っ足らずな声で「私ね!水泳ね!名人!名人だよ!すごく名人!」と自慢していた。しかし唐突に真顔になって「でもマグロほどじゃない」と明瞭に発音した。実に謙虚な子だ。協会の未来は明るい。



ナギ:ええっ!ウサギは寂しいと死んじゃうのに、男の子は寂しいと浮気しちゃうんですか?なんで?ウサギみたいに死んでいいんですよ?



クラスト:マキ殿が食事を作っている時、野菜か何かを炒めている鍋から火が出ました。マキ殿は慌てもせず涼しい顔をしていたからそういうものなのかと思いました。後でみなさんが食べている最中に「本格的ですね」と言ったら普通に「あれは事故です」と言われました。



聖裏:影之に「最近どうだ?」と聞かれたとき「すのがクワガタを飼い始めた」と教えたら、カルテに「最近クワガタ」と書かれた



須旺:さあ願いを言え。どんな願いも聞き流してやろう



晴太「ピザと10回言ってみてくれ」
ナギ「私はパスタ派です」
晴太「そうか」



晴太:今日階段で米を運ぼうとしたらバックドロップするみたいに頭から落ちちまって…… 
影之:米大丈夫だったか?
椎那:お米は丁寧に扱わないとだめですよ
マキ:米以外も心配してあげてください…
ナギ:床は大丈夫でしたか?



晴太「この店は酒を持ち込んでもいいのか?」
静「そんなことしたら、つまみ出されるよ」
晴太「つまみまで出してくれるのか?サービスいいな!」



聖裏:すのが目にゴミが入って痛がってたから目薬をさしてあげた。「はい、パチパチして」って言ったらすのは目を瞑ったまま手をパチパチしていた。



晴太:大事な書類を入れた封筒に静が「"おんちゅう"って書いてね」と言うから筆で「WANT YOU」と丁寧に書いた。後日、静に鎖骨の辺りをグーで殴られた。



マキ:唐揚げを作ろうと思うのですが、お肉に片栗粉をつける前に何かつけるものってありましたっけ?
影之:気をつけろ



ナギ「ガキか貴様は?消えろこのゴミクズが」
椎那「だめやでナギ、レディならもっと優しく注意せんと」
ナギ「貴方のお話は実につまらなく、中途半端であり子供です。是非とも消えて無くなって頂きたい 追伸 火曜日は燃えるゴミの日です」



椎那:任務を100件達成した夜に、晴太さんから「これで何か美味いものでも食べてこい」と割り箸を渡された 



晴太「何もしてないのに怒られるって事あるか?」
静「無いでしょ」
晴太「良かったー、今日の仕事やってない」



静:晴太は恋人とか作らないの?
晴太:お前が女だったら俺と付き合いたいか?
静:なるほど
晴太:なるほどじゃねーよ



静:暇だったから寝てる晴太の口に甘栗入れてみたら、「…ん?何だ、静……?なんd…………」って言いながらまた寝てしまった。諦めて銃の手入れをしていたら5分後ぐらいに小さく「くりだ ( ゚∀゚)」と聞こえてきた



ナギ「そこの店に寄っていいですか」
晴太「なんで?」
ナギ「晴太さん風邪引いてるでしょう、マスクを買ってきます」
晴太「あ、ありがとう…!」
ナギ「お待たせしました」
晴太「えっなんでマスクつけてるんだよ」
ナギ「え、晴太さん風邪なんでしょ?」
晴太「えっ」
ナギ「えっ」



椎那「ついさっきまで攻撃の反対語を反撃だと思っていたねんけど…他のハンターの人達にもきいたら、 静さん『迎撃』 ナギ『反撃』 晴太さん『先制攻撃』って…」
聖裏「誰一人として守りに入っていないのが凄いわね」
マキ「人選の問題では…」



あると:町の子供達が「吸血鬼がきたぞおお。ぎゃあああ」とかお互いふざけてて、全く無関係のおれがびびって一人で池に落ちた



クラスト「酔っぱらうってどんな感じなんでしょう?」
晴太「ここにグラスが2つあるだろ。これが4つに見えだしたら、酔っぱらったってことだな」
クラスト「そこにグラスは1つしかありませんが…」



ナスク:シド長官に怒られていてはいとしか答えなかった空夜さんにまたシド長官が怒って、そうしたら空夜さんが「じゃあはい以外なんて言えばいいんだよ!ソイヤとでも言えばいいのか!ソイヤッ!ソイヤッ!これで満足かよ!!」と怒っていて死ぬほど笑った



須旺「ほんとは服を着ないで出歩ける時間帯以外は外に出たくない」
クラスト「私の知ってる限りそんな時間帯は存在しない」



ナギ「痛かったら悲鳴上げてくださいねー」



椎那:
晴太「またミスをしたのか(`・ω・´)」
私「…はい」
晴太「何度目だと思ってるんだ(`・ω・´)」
私「…はい」
晴太「もうお前は明日から…」
私「…」
晴太「おっちょこちょいさんと呼ぶ!m9(`・ω・´)ビシィッ」
静さんにはしこたま怒られた。

◆

聖裏:小さい頃のすのを叱ったら泣きながら「さとなんかだいきらいっ」と初めて言ったあとすぐさらに大泣きして「さとほんとは大好きなんらけろっ 大好きなんらけろ」としゃくりあげてたから可愛くて可愛くて何で叱ってたか忘れた

◆

マキ:すのちゃんが最近、聖裏さんに教わった折り紙でペンギンの作り方を覚えました。「こんな暑いところにペンギンがいたら、少し可哀想ね」と言ったら、翌日それが冷蔵庫の中に入っていました。



ナギ「ものすごく嫌いなやつに会ったらどうします?」
晴太「無視して逃げるかな。……ちょっと何処行くんだよ?おい!無視するんじゃねえよ!」

◆

ナギ:強硬派の連中に「死ね」と言われたので「それが人にものを頼む態度か!」と言い返してやった



椎那:晴太さんが橋で丸いきれいな石を拾ってじっと見つめてた。しばらくして時計を出して時間確認すると時計を川に投げ捨てて石をポケットにしまった後に膝から崩れ落ちてて笑った



晴太「最近女の子たちが冷たい…」
ナギ「死んでるんじゃないですか?」



縷々:ナンパされて「今ひとり?」って聞かれた時にお腹さすりながら「いいえ…二人よ」って答えた瞬間の男の顔が滑稽でやめられないわ



須旺:上から目線な性格を直したいのでアドバイスしてみろ



マキ「問題。無人島にリンゴが一つ、ナイフを二回だけ使って三人に分けるには一体どうしたらいいでしょう?」
ナギ「一人を刺してリンゴを二等分」
クラスト「横にナイフを入れて三等分するんじゃ……」



クラスト:影之殿が突然「俺を刺したらテメェをぶっ殺すぞ…」と物騒なことを言ったので振り向いたら、腕にとまった蚊に話していました



晴太:「体で払ってもらう」っていうのはてっきり強制労働か臓器を売り捌くことだと思ってたから、おっさんが女の子に体で払ってもらうぞって言ったとき 「(なんで女の子に…かわいそう…)俺なら体で払ってもらうなら男だな…」ってマキの前で言った俺が通りますよ



晴太:縷々と喧嘩したら手当たり次第に物を投げられた。投げる物が無くなり、それでも怒りの収まらない縷々は今度は自分の服を脱ぎ投げつけてきた。投げる物が一切無くなった時縷々は言った。「私が大切なら抱きしめてよ!」俺はそっと抱きしめる。思いっきり投げられた。



晴太:椎那が「いじけ中」と書いた紙をつけて拗ねてたから書き足して「いじけ中華はじめました」にしたら口を聞いてくれなくなった



晴太:蚊を手で追っ払ってたら、「あの人空気と戦ってるよキモッ」と言われた…



離磨「いーけないんだーいーけないんだーせーんせーに報告した後然るべき機関に連絡、その後貴様にあらためて連絡が来ると思うので待っていろ。次に会うのは法廷だな。では」



離磨「やめてください!私には妻と夫と10歳になる弟がいるのです!」
晴太「お前はいったい何なんだ」



須旺:―――力が欲しいか
クラスト:別に―――
須旺:―――力が欲しいのなら
クラスト:いや別に―――



椎那:晴太さんが「うーん、それはフィフティーン・フィフティーンだな」って言ってたけど残りの70はどこにいったんだろう…



晴太:「コーヒーに意識があったとしたら、牛乳とどこまで混ざるまでコーヒーとして意識を保てるんですかね…」 という離磨の謎のコメントが頭を離れない

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