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CSコピペ 

 ツイッターで流していたCSコピペ保存!!
 新しいコピペネタをいくつか追加して追記に畳んでおく!!!

 


 上の8つが新しく追加したコピペになります!!



晴太「今日試験で『( )業( )得』って問題があったから『(授)業(誰)得』って書いたら呼び出しくらった上位ハンターはこちらです」



須旺「しりとりしよう」
クラスト「(めんどくさい…)アンパン」
須旺「ンジャメナ(チャドの首都)」
クラスト「な…ナイロン」
須旺「ンギロ川(ケニアの川)」
クラスト「…ワイン」
須旺「ンゴマ(マサイ族の民族音楽)」
クラスト「いい加減にしろ」



晴太「まるまる もりもり お前 誰だよwwwwwwwww」



すの「かげの、意識高い高いして!」
影之「なぜ自らの手で事を起こそうとしない?お前は努力したのか?それはお前が考えうる最大限の努力と言えるか?俺はすべきことを成した…だから今こうしている」
すの「きゃっきゃっ」



マキ*ある日の晴太さん。野菜スープを作ってたら「今日カレー?」と聞いてきました。またある日の晴太さん。そうめん茹でるため大鍋を取り出すと「今日カレー?」と聞いてきました。今日の晴太さん。私が「今日こそカレーですよ」と言うと(*゚∀゚*)って顔して任務に行きました。



晴太「あ、ありのまま今起こったことを話すぜ… 俺は浴槽ににバブを放り込んだ思ってたら、浴槽がたまごわかめスープになっていた。死にたい…」

◆(CS学園)

シュウ*シド長官に「お前はウサギ跳びで校庭100周だ!」と言われた空夜さんが、手のひらをウサギの耳みたいにして頭にあててぴょんぴょん跳んでるのを遠くから見てる。



離磨「晴太さんに「離磨はテンション低くてつまんねぇ」と言われたから、晴太さんが見てた番組に出てた熱血テニスプレーヤーの真似で1日過ごしてみた。謝られた。」



晴太「井の中の蛙大海を知らず…確かに蛙は大海を知らなかったかもしれない。だが通用しなかったとはいってない!」
静「カエルが海水に浸かると塩分で水分が吸収されてミイラ化して死ぬよ」
晴太「すまない。されど空の青さを知る」
静「カエルが青を識別する事は不可能だけど」
晴太「 」



クラスト「すのが怪我してて痛そうだったので、気休めに『痛いの痛いの飛んでけー』とやったら、向こうで椎那殿と聖裏殿が『いったい!いったい』とひっくり返ってくれました。彼女たちのこういう所が好きだなって思います」



マキ「『見てみて!白紙の紙を台にのせて、何枚欲しいか数字をいれて、スタートボタン押すと、ちゃんと数えてくれるんだよ!』と言って、コピー機を動かしたすのちゃんの、あの無邪気な笑顔を、私は一生忘れません」



晴太「雨にも負けず 風にも負けず 雪にも夏の暑さにも負けぬ 丈夫な体を持ち 欲は無く 決して怒らず いつも静かに笑っている そういう人に 仕事丸投げして帰りたい」
静「仕事しようよ」



影之「バカが本当にひかないのは風邪ではなく辞書だと思う」



椎那「ナギの手の甲に、ペンで「・クラスト・牛乳 ・なっとう・クラスト ・たまご ・晴太、なぐる」と書いてあるので、晴太さんは気をつけて欲しい」



晴太「すのに絵本で動物のことを教えてあげようとページを開いたら飛び出す仕掛けだったらしく勢いよく動物の手の先端が目に刺さった」



影之「『あの男の娘を誘拐する』 “あのおとこのこをゆうかいする” と読んだお前は立派な手遅れだ、おめでとう」



静「晴太が『介助犬』を『スケスケイヌ』と読んだ件について」



縷々「合コンで男を落としたかったら、少し酔ったふりをして後ろから甘えるようにして男の首に腕を巻き付け肩から肘、肘から手首、首後部にカンヌキのように固めた反対の腕が△を描くようにして頸動脈をギリギリと締め上げ、ついでに横隔膜をカカトで押さえれば10秒ほどで落ちるわ」



クラスト*晴太殿が歌ってた替え歌が脳内でエンドレス(ハピバースデーの曲で)
 吐き出ーせー 牛乳ー ♪ 吐き出ーせー 牛乳ー ♪ 吐き出ーせー 鼻からもー ♪ 吐き出ーせー 牛乳ー ♪ 
誰か止めてください…



ナギ「なんとか致命傷で済んだ…」



クラスト*会議室に私とナギがいたらいつも大人なマキ殿が「いちばんのりー♪…あっ///」って入ってきました。私たちがいちばんでしたすみません…



椎那「気持ちがブルーな時ってどうしてるんです?」
晴太「赤を混ぜて紫にする!」
椎那「なかなか素敵ですね……ちょっと待ってください赤の原材料は何ですか」



クラスト*今日の昼間、任務終わってすぐに会議があって忙しくて焦って会議室のドアを開けた時「大変お待たせいたしましま!」と元気よく言ってしまいました。みなさん大爆笑、壁際の影之殿がコーヒー噴射、ナギは鼻血噴出。なんかもう死にたくなりましたけど気にしないことにします。




椎那「お弁当温めてもらってる間にすることってあります?」
晴太「後ろに並んでる人に『あそこで温めてる弁当俺のなんすよww』って自慢する」



ナギ「晴太さん、ちょっと飲み物買って来ますけど、晴太さんはカレーでいいですか?」



影之*ケーキのショーケースを前に目を輝かせるすのと聖裏。
 聖裏「何が食べたい?」
 すの「えっと、えっと、プールケーキ!」
 聖裏「プリンとロールケーキね」
 すの「うん!」
俺は何のことだと考え込んでしまったが、あの二人の以心伝心ぶりはさすがだった。



椎那「風邪引いた…」
凛々恋「とにかく暖かくしておじやとか桃缶とか食べられそうなものをなるべく食べて食欲なければせめてウィダーインとかポカリ飲んでゆっくりたっぷり寝て汗をかいたらすぐに寝間着を着替えてまた寝ないとぶち殺すわよ」



晴太「俺、伝説の勇者のような気がするんだけどまず何すればいい?」
影之「目を覚ます」



椎那*縷々が晴太さんに耳かきしてあげてた。耳掃除中に
縷々「あなたの命は今私が預かっている」
晴太「(( ;゚д゚))アワワワワ」
縷々「鼓膜…耳小骨…コルチ器…脳!!」
晴太「(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル」
晴太さんカワイソス



晴太:ナギとクラストの会話
ナギ「クイズ!」
クラスト「はい」
ナギ「次の問題に答えてね!」
クラスト「わかりました」
ナギ「この世に私がいないとします」
クラスト「…嫌です」
ナギ「私も〜(´;ω;`)」
という謎の会話を繰り広げていた。通報しておいた。



影之「さっきすれ違ったすのが「うーさーぎーおーいし、まーろーやーかー♪」って口ずさんでいたが、多分なにか勘違いしている」



晴太「ピカチュウってピとカとチュとウは喋れるんだよな。だったら、サトシ「ピカチュウ今日は何食べたい?」ピカチュウ「中華」ぐらいの会話はできるんだよな」



椎那*晴太さんが突然「ワリオ…ワリオ…こんにちワリオ!ただいマリオ!おはヨッシー!いただキノピオ!楽しい仲間がマンマミーア!」とか言い出して食べてたジャムパン噴いた。



オメガ君は1個70円のりんごと1個30円のみかんを握り潰してこう言いました。「次はてめえがこうなる番だ」



影之「こーぶた」
すの「こーぶた♪」
影之「たーぬき」
すの「たーぬき♪」
影之「君が私を拒んだ場合、お父様が経営する町工場への融資は…わかるね?」
すの「君が私を拒んだ場合、お父様が経営する町工場への融資は…わかるね?」
影之「ねーこ」
すの「ねーこ♪」



マキ「少し寝ぼけつつ、すのちゃんたちの朝食を作ろうと冷蔵庫の卵に手をかけたら、卵にあるまじき、もしゃっとした手触りが。卵に毛が生えていました。私の叫び声を聞いてすのちゃんたちが起きてきてくれましたが、あんなところにキウイを置かないで欲しいですね…」



椎那「ピザと10回言ってみて」
晴太「ピザピザピザピザピザピザピザピザピザピザ」
椎那「では、ここは?」
晴太「…わからない。一体ここはどこだ?」
椎那「ようやく気づいたようだね。どうやら私達はとんでもない所へ迷い込んでしまったようだ…」
晴太「シッ何か来る!」



聖裏「なんか最近パソコンの調子おかしいなー」
椎那「パソコンの環境変えたら?」 
数日後、聖裏はパソコンの横に小さなサボテンを2つ置いていた。



影之「最近すのが、「ぼくもかえ~ろおうちへかえろ でんでんでんぐりがえってウルトラソウッッ!!」と歌うものだから、正しい最後の部分がわからなくなった」



晴太「ナギ、お前がりんごを八つ持っていて、俺が二つちょうだいと言ったら、ナギは幾つりんごを持っている?」
ナギ「八つです」



椎那「雪だるまって英語で何て言うか知ってます?」
晴太「スノーマンだっけ?」
椎那「じゃあファイヤーマンは日本語で?」
晴太「火だるま!」
椎那「消防士ですよ」



【しりとり】
椎那「おかか!」
静「かに」
晴太「にんじん!……さん!…です!!よ!!!」



ナギ「牛って赤色に過剰反応するわけじゃないんですね」
影之「牛はただ単に目の前でヒラヒラする物にイラついてるだけだからな。お前だって目の前で晴太が高速で反復横飛び開始したら殴りたくなるだろう?」
ナギ「正確な例えですね!」



ナギ「愛っていうのは「この人となら不幸になってもいい」っていう気持ちのことらしいよ」
クラスト「私はナギと一緒なら不幸になっても構いません。…でも、私はナギと一緒にいると不幸にはなりませんね…困りました…」
ナギ「そんな殺し文句どこで覚えたの…」



晴太「女子はいいな。怖い怖いつって男に抱きつくなりボディタッチすれば簡単だろ。俺がキャーキャー言いながら縷々に抱きついてみろ。ナギに八つ裂きにされる。怖い話だ」



聖裏*すのと樹イ鎖が小さい頃、マキが「虐待されてる子は、平手を振り上げる真似をして見たらわかる」と言っていたので、経験ない子はどういう反応なのか見たかったので試しに二人にやってみた。

゚∀゚)ノ <ハーイ!
゚∀゚)ノ <アーイ!

ハモった(笑)



すの「かげの、しりとりしよう!」
影之「いいだろう」
すの「しりとり!」
影之「リール」
すの「ルビィ!」
影之「イスタンブール」
すの「ルーレット!」
影之「トリコロール」
すの「ル…もうない…あっルール!ルで返せた!ルール!」
影之「ルノワール」
すのは泣いた

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