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Bメンバー 

ton 1
minami 1

 そんな感じでブラックのメンバーをもそもそと擬人化し始める。全員できるかは分からない。
 アナログなのは我が家のペンタブ事情より。
  
◆トン(エンブオー♂)上図
 うっかりやな性格。ものをよく散らかす。
 なんか女だらけになったパーティを仕切るおっさん。
 リーダーというよりも「親父」のように慕われている。本人もそんな感じだと思ってる。
 メンバーを「ガキ共」と呼んでいる。
 結構手が出るのが早く、得意技は「かわらわり」という名の拳骨。ミナミもトンには逆らえない。
 しっかりしているようで案外抜けていたりする。
 なまり口調。本気でブチギレかますとなまりが激しすぎて何を言ってるのか分からないらしい。でもものすごく怖いので効果は抜群。
 酒が大好き。酒豪。
 身長190cm 外見年齢40代 
 技:「かわらわり」「ニトロチャージ」「かえんほうしゃ」「フレアドライブ」
 特性:もうか
 一人称:俺(わえ)
「じゃかましいのぉ。ちぃと黙らしちゃろか」
「ガキ共!! ちょお大人しゅうできんのか!!!!」
「おんどれ首根っこ引っこ抜いちゃるぞ」
「戦いの後の酒は格別じゃのぉ」

◆ミナミ(サザンドラ♀)下図  
 やんちゃな性格。のんびりするのが好き。
 パーティ内最年少。幼いのでまだ上手くしゃべれない。
 純粋で自分の欲求に忠実なため発言がぶっ飛んでいることが多々ある。
 誰にでも噛みつこうとする。それはトンが止めている。怖いものはトンの拳骨。 
 髪の毛をおろすと前髪で顔がすっぽり隠れる。その時は非常に大人しい。
 身長130cm 外見年齢6歳
 技:「かみくだく」「りゅうせいぐん」「りゅうのはどう」「かいりき」
 特性:ふゆう
 一人称:あたし
「あたし、おまえ、噛みちぎる!!!!」
「あたし、強い!! でもトンのゲンコツ痛い!! それ、おかしい!!」
「おまえ、うるさい。死ね!!」
「あそぼあそぼあそぼあそぼ!!」



 ブラックメンバーはアットホームなイメージ。
 トンは親父位置。ミナミは手のかかる末っ子。他のメンバーもデザインができ次第載せたいな!!
 
 ちなみにトンのデザインに関しては決して豚を選んだ私が負け組ではないことを主張するためと言っておく。   
 エンブオーも、慣れれば、なかなか、イケる、ぜ。
 トンのなまりは中国地方あたりのやつ。なまりよく分かってないので色々曖昧。
 「トン」というNNの由来は皆様の想像にお任せする。でも「オトン」とか呼ばせたい←
 サザンドラの「サザン」が「南」という意味らしいのでNNは「ミナミ」になった。安直だと言ってくれるな。
 
 BメンバーとSSメンバーを絡ませても面白いかもしれない。
 トンとアカムル。ミナミとダオラ。ダオラの方がミナミより色々と年上だといい。
 あとはNとアカムルとか。もしもNがアカムル見たらどうなるんだろ。
  
◆ 

 そしてすみませんコメント返信はまた後で;;;!!!!
 そろそろ考査になるので明日か明後日あたりにはブログ停止だな。

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隠居組 



alpha 1


◆アルファ(バシャーモ♂)
 冷静な性格。物音に敏感。攻撃が高い。特性は「もうか」
 元・別地方のチャンピオンの手持ち。
 アカムルに「先輩」と呼ばれ慕われている。ユエリアンやグラビからは「大先輩」と呼ばれている。年齢より若く見えるが時折おっさんくさい台詞を零す。
 年の功なのか冷静かつ賢明。歳を感じさせない身のこなし。
 普段はボックスの中で待機している。同期の時雨を冷静にあしらえる。
 心労絶えないアカムルを常に案じている。アカムルが唯一弱音を吐く相手。ボックスにアカムルが戻ってきたときに話を聞いてやったりしている。
 ウカムルに嫌われている。アルファもウカムルを良く思っていない。もう少し態度を改められないのか、と顔を合わせる度に忠告しているが最終的に戦闘になる。
 冷静なので沸点は高め。だが仏の顔も三度まで。キレると口調が変わる。「きあいだま」をぶっ飛ばす。
 昔はやんちゃだったとのこと。今ではだいぶ落ち着いた。
 目が悪い。なので命中率があまりよくない。眼鏡は動くと落ち、コンタクトは自身の高熱のせいで乾いた眼球に張り付く危険性。目で見るよりも気配を感じているらしい。
 マスターのことは「そう言う年頃だ」と冷静に対処。アルファ曰く、以前のマスターも似たようなものだったとのこと。デジャヴを感じるらしい。
 覚えている技は「かえんほうしゃ」「ブレイズキック」「スカイアッパー」「きあいだま」
 35歳 185㎝ 

【サンプルボイス】
「まだまだ若者には負けられんぞ」
「冷静になれ。そうでないとまともに話もできんだろう」
「時雨。とりあえず服を着ろ」
「アカムル、大丈夫か? 今回も過勤務だったようだな……」
「私はもう隠居の身だ。のんびりと過ごさせてもらおう」
「――いい加減にしろと言っただろう。ケツの青い餓鬼が」




shigure 1


◆時雨(カイオーガ♀寄り)
 おっとりした性格。考え事が多い。特攻が高い。特性は「あめふらし」
 アルファと同じく別地方のチャンピオンの手持ちだった。
 普段は莫大な力を温存するために眠っている。週に1日の割合で起きる。
 巨乳。むしろ爆乳。服が半分脱げかけているのは「胸が入りきらなかったから」とのこと。ちなみに寝るときは服を着ていないらしい。
 非常におっとりしている。「~なのぉ」と語尾が緩い。他人を「~ちゃん」とちゃん呼び。男も例外ではない。性格はド天然。
 メンバー内で最年長を自負。実際そうである。なのでアルファも子供扱い。
 強力な水技を持つ。戦闘力はオメガに次ぐ。だが争いを好まないので滅多に戦わない。
 ミュウツーとよく談笑している。頭が良いためか、彼に時折ひらめきを与えたり。
 アカムル達後輩組をとても可愛いと思っている。マスターのことも可愛いと思っている。
 覚えている技は「れいとうビーム」「しおふき」「ハイドロポンプ」「みずのはどう」
 28歳(外見年齢) 173㎝

【サンプルボイス】
「みんなぁ~おはよぉ~」
「私はぁ~仲良くしてほしいわぁ~。喧嘩はぁ~嫌いなのぉ~」
「悪い子はぁ~お仕置きよぉ~?」
「アルファちゃんもぉ~昔はやんちゃだったのよぉ~?」
「アカムルちゃんはぁ~本当に良い子ねぇ~。可愛いわぁ~」
 


 アルファはアカムルにとって唯一の良心。アカムルはアルファを尊敬している。
 時雨は爆乳の天然おっとりエロお姉様。普段は少し地面から浮いている。泳ぎが上手ければいい。
 2人とも「サファイヤ」から来た。


 
 

水組 

firip 1

◆フィリップ(オーダイル♂)
 陽気な性格。打たれ強い。防御が高い。特性は「げきりゅう」
 マスターが友人から譲られたワニノコが進化した姿。ユエリアンほどではないがタフ。
 よそから来たので育つのが早く、あっという間にレギュラー入りを果たした。そのためとても自信家。
 ウカムルとはそりが合わず、険悪な仲。なにかと口喧嘩になる。戦闘では絶対にウカムルに勝てず、それが非常に歯がゆい。目標は打倒ウカムル。
 最初は色々とやさぐれていたが、マスターに躾けられ、メンバーに励まされ、現在に落ち着いた。基本俺様。言葉遣いや性格は不良気味だが義理人情に厚い。筋はきっちりと通す。
 ユエリアンとは親友。子供が弱くて脆いので苦手。ダオラも苦手。弱くて脆い女にも興味がない。
 特に色々と世話を焼いてくれたアカムルに懐いている。なのでやたらアカムルに絡もうとする。それをウカムルが邪魔する。そして喧嘩になる。その仲裁に入ったアカムルが巻き添えを食らうのは日常。
 レックスに対して恐怖を抱いている。「レックスセンパイは無理無理無理無理怖すぎる」とのこと。
 父親には永遠の反抗期。母親にはたじたじ。本当の母親がメタモンだとは知らない。
 マスターに対してドM。マスターに躾けられてからは「マスターさん」と呼んで慕っている。フィリップ曰く「母さんってこんな感じだろうか」とのこと。とんでもない勘違いをしているがもう誰も何も言えない。
 覚えている技は「こおりのきば」「たきのぼり」「ばかぢから」「かみくだく」
 19歳 190cm
【サンプルボイス】
「やっぱ俺ってすンげえ強いよなぁ!!!!」
「あァ゛? なに見てンだよてめぇ。噛み砕かれてぇのかぁ?(目つき悪くギロリ」
「ウカムル!!! てめぇは俺がぜってぇぶっ飛ばすからな!!!」
「アカムルセンパーイ。ちょーっといいすかぁ?」
「レックスセンパイは怖すぎる……;;;;」
「マスターさん、もっときつくってもいいすよ!!! むしろお願いします!!!!!」





rex 1

◆レックス(赤いギャラドス♀)
 意地っ張りな性格。喧嘩をするのが好き。攻撃が高い。特性は「いかく」
 ロケット団に電波で無理矢理進化させられた。電波の影響で半狂乱になり同心達を大勢殺めた過去がある。それを今も激しく悔やんでいる。
 他人と群れることを嫌い、基本は独りでいる。性格は一言で言えばツンギレ。
 凄まじい威圧感。フィリップをたった一言で畏縮させた。
 ダオラにやたらとつっかかられるが基本は流している。時々「かみなりパンチ」をかまされるとブチぎれて暴れる。そして仲裁に入ったアカムルが結果的に犠牲となる。 
 普段は周りに無関心を装っているがちゃんと観察している。常識人。だが他人と関わる気が毛頭無いためツッコミはしない。毎回被害者になっているアカムルを「物好き」と思っている。
 マスターには絶対服従。好意や嫌悪などはなく、「主」として認めている。
 覚えている技は「アクアテール」「たきのぼり」「かいりき」「りゅうのまい」
 22歳 178cm
【サンプルボイス】
「我の前に立つその心意気、砕いてくれる!!!!!」
「我は馴れ合いを好かん。話しかけるな」
「この手で殺めた同胞達のためにも、我は力を欲す」
「アカムルよ。貴様はそれほどの力を持ちながら、何故振るわぬ? 貴様の力を持てば、あやつらなど屈させるに容易いであろうよ」
「黙れ小僧。耳障りだ」
「主よ。貴女が我を必要とするならば、我はそれに応えよう」





youhaku 1

◆ヨウハク(スイクン♂寄り)
 脳天気な性格。好奇心が強い。防御が高い。特性は「プレッシャー」
 ミナキにジョウトからカントーまで追い回され、心身共に疲れ果てていたところをマスターに救われた。ミナキに対して凄まじい憎悪を抱いている。
 かつて炎に巻かれて息絶えたが、ホウオウによって生き返らされた。ホウオウを「ホウオウ様」と敬っている。なのでホウオウをつけねらっている(ヨウハクの偏見)マツバに対して良い印象は抱いていない。
 無表情だが無感動なわけではない。
 焼けた塔の地下でひっそりと暮らしていたため、結構な世間知らず。晴れてメンバーの一員となってからは世間を堪能している。
 ウカムル、ナルガと仲が良い。そしてアカムルの類い希なる苦労性に興味津々。アカムルの反応がいちいち面白いらしく、よくウカムルと一緒にアカムルを弄っている。
 マスターには心の底から感謝している。
 覚えている技は「なみのり」「しおみず」「れいとうビーム」「じんつうりき」
 28歳 174cm
【サンプルボイス】
「私はかつて息絶えた。だが、ホウオウ様の御慈悲で蘇ること叶ったのだ」
「アカムルは面白い。そして、それがとても好ましい」
「ウカムル。あれはなんだ?」
「み、な、き? あの男だけは私がこの手で葬ってくれる……っ!!!」
「マツバという男、いけ好かない」
「マスターに出会えなければ私は今頃……本当に感謝している」





 そんなわけで水組3人。
 フィリップは攻撃と耐久率がそこそこ高い。
 レックスはパワーが飛び抜けているが耐久性はない。
 ヨウハクは耐久率がフィリップより高い反面攻撃が低い。

 レックスの「いじっぱり」で「喧嘩好き」な性格と個性はまさにギャラドスとして生まれるべく生まれたようなものである。 
 電波殺戮設定は、レックスとの初対面がレベル30だった理由を想像した結果。同胞を倒してあそこまでレベルが上がったのだろうと。そしてコイキングでレベルを上げると言うことは、かなり倒したのだろうと。

 ヨウハクは基本無表情。クールというよりボンヤリしている。
 ミナキを心の底から嫌悪している。ミナキの気配を感じるだけで殺意を纏う。
 マツバのことも快く思っていない。ホウオウに心酔している。

 
 
 

 

チビッ子とパシリ 

daora 1

◆ダオラ(カイリュー♀)
 無邪気な性格。少し見栄っ張り。攻撃が高い。特性は「せいしんりょく」
 後期にメンバー加入した。後期メンバーにもかかわらず、パワーはメンバー内でNo.2を誇る(No.1はレックス(ギャラドス)
 フスベの長老から譲られたミニリュウから成長した。由緒正しい血筋らしい。でも本人はよく分かっていない。覚えていた「しんそく」もさっさと忘れさせられた。
 りゅうのあなで生活していたときは孤立気味だったらしく、やたらと他人に依存するのはその反動。
 幼いこともあり、とても無邪気。ロクショウやナルガを姉のように慕っている。同じパワータイプのレックスはライバル視している。ユエリアンは弟分。
 身体を動かすことが好きで、バトルも大好き。バトルに圧勝して褒めて貰うのが楽しみ。なのでダブルバトルではサポートをされるとむくれる。シングルバトルが好き。
 マスターが少し怖い。でも自分を常に連れて行ってくれるので、恐れながらもそれなりに慕っている。
 覚えている技は「げきりん」「ドラゴンクロー」「アクアテール」「かみなりパンチ」
 8歳。135㎝。
【サンプルボイス】
「ね、ダオラ強いでしょ!!」
「レックスなんか、ぜーったいボッコボコにするんだから!!」
「ロクちゃんロクちゃん。一緒にお菓子食べよ♪」
「ダオラ強いよね? でも怖くないよね? ダオラと一緒にいても、みんなダオラのこと怖くないよね?」
「ユエリアン、ついて来て!!」
「ばかばかばか!!! あんたなんかだいっっ嫌い!!!!! げきりんーーー!!!!!!」
「マスター、なんでいつも怖い顔してるのかな……」





yueliang 1

◆ユエリアン(ブラッキー♂)
 陽気な性格。粘り強い。防御が高い。特性は「シンクロ」
 次代のサブリーダー候補として育成され中。でも本人にそんなは自覚ない。非常にタフで防御に秀でており、サポートとして期待されている。攻撃手段はほとんどない。
 アカムル達を「先パイ」と呼び慕っている。とにかく役に立ちたいと思っており、なにかと雑用をこなす。キングオブパシリ。でもユエリアン自身が望んでやっているので、あまりそういった認識はされていない。
 同期のグラビ(ハッサム)の生真面目さと石頭さが苦手。突っ走って無理しがちなグラビを支えたりストッパーになったりしている。
 常にボロボロなアカムルを心配している。そして傷つきながらも先頭立って敵に攻撃していくアカムルを尊敬している。なんだかんだでマスターやメンバー達に信頼され、リーダーとして慕われているアカムルに憧れている。
 ダオラの方が年下だが「先パイ」と敬っている。攻撃力が低いためか、ダオラの力強さを羨望している節がある。
 マスターのことは好き。自分をガンガン鍛えてくれるマスターに感謝しているが、第三者から見ればおとぎがユエリアンを「じばく」の餌食にしているようにしか見えない
 何気に初心。同い年の可愛い女の子を見るとしどろもどろになったり赤くなったり。
 覚えている技は「アイアンテール」「だましうち」「まもる」「あやしいひかり」
 16歳。165㎝。
【サンプルボイス】
「先パイ、ここは俺に任せてくださいッス!!」
「すげえッス!! アカムル先パイはホントに勇敢な男ッス!! 憧れるッス!!!」
「ダオラ先パイ。俺、先パイの力が羨ましいッス……」
「グラビ、無理はいけないッスよ;;!! 体勢を整えるッス!!」
「マスター、もっとびっしびっし鍛えてくださいッス!! 俺、早く先パイ達に追いつきたいッス!!」
「うわ、すっげえ可愛いッス……//////」




 ダオラとユエリアン。
 「ユエリアン」は中国語で「月」の意味。「クロワッサン」という名前も候補だったが字数の都合で諦めた
 ダオラとユエリアンは戦闘時もこのまま。
 カイリューは原型の色が少なすぎて擬人化が大変だorz
 ダオラの攻撃力がおかしい。ユエリアンの防御力が半端ない。

 
 

愛され娘とお姉さん 

 SSメンバー擬人化
 今度はロクショウ(スピアー♀)とナルガ(ピジョット♀)


rokusho poke 1

◆ロクショウ(スピアー♀)
 穏やかな性格。食べることが大好き。特防が高い。特性は「むしのしらせ」
 アカムル・ナルガに続いて加入。口上手ではなく、あまりおしゃべりでもない。可愛いものや綺麗なものが好き。食べることはもっと好き。
 自分のステータスの低さに劣等感を感じている。だがナツメ戦ではアカムルが戦闘不能になって最後の一匹になったとき、特性と状態異常でねばり勝った。そのとき右目を負傷してほとんど見えなくなった。
 ダオラ(カイリュー)に特に懐かれている。後輩のグラビ(ハッサム)からは虫タイプの先輩として尊敬されている。
 ナルガには妹のように可愛がられており、メンバー内では愛され状態。マスターもロクショウにはかなり優しいらしい。
 かなりの大食らいだが体型はまったく崩れない。むしろ相当食べているのに貧乳。貧乳を気にしている。ナルガが羨ましいらしい。
 炎タイプのアカムルにはタイプ相性のせいかあまり近づきたくない。
 覚えている技は「メロメロ」「どくどく」「どくづき」「ダブルニードル」
 18歳。身長162㎝。
【サンプルボイス】
「メロメロから……どくどく!!」
「私は、弱いままなの」
「おかわり、ちょうだい(8杯目」
「お腹すいた……」
「食べても、食べても、もっと食べても、小さいまま……なんで?」
「マスター。私、もっと頑張ります」
「リーダーの側にいると、燃やされそうなの」


――


naruga 1

◆ナルガ(ピジョット♀)
 呑気な性格。暴れることが好き。攻撃が高い。特性は「するどいめ」
 アカムルの次に加入した。最古参。実質上のサブリーダー。お姉さん気質で面倒見が良い。自分の後に加入してきたメンバーを弟妹のように可愛がっている。ナイスバディなお姉さんだが、フェロモン担当というわけではない。ウカムルと同じく戦闘好き。
 アカムルで遊ぶのが好き。ウカムルやヨウハクと一緒にアカムルを弄るのが最近の楽しみ。でもアカムルのことは「最高のリーダー」と認めている。アカムルとは恋人などではなく、良き相棒。
 飛び抜けて強くなってしまったウカムルや非力さに劣等感を抱くロクショウなど、他のメンバー達を心配している。
 ハヤトとグリーンのピジョットに求婚された過去がある。現在もしつように求婚されており、非常に疎ましく思っている。ミナキにストーカーされ続けていたヨウハクには同情している
 マスターのことは「わかりにくい子」と評しており、他のメンバー共々よく分からないらしい。
 マスターがアカムルに対して酷すぎるときはストップを入れる。
 覚えている技は「そらをとぶ」「つばさでうつ」「オウムがえし」「でんこうせっか」
 23歳。170㎝。
【サンプルボイス】
「私の翼の餌食にしてあげるわ!! ホーッホッホッホッホ!!」
「そう、頑張ったわね。良い子良い子v」
「ちょっと、あんたたちしつっこいのよ!! 失せなさい!!(求婚されて」
「もうやめなさいマスター!! それ以上はアカムルも危ないわよ!!」
「みんな可愛い弟妹みたいなもんよ。だから心配なの」
「あんたくらいよ。私たちのリーダーでいられるのは」 
 

――
 
 ロクショウとナルガ。
 ロクショウ貧乳なのに↑はあまり貧乳じゃないな……並だな……
 ロクショウの右腕とナルガの左腕足が針や翼になっているのは戦闘時。戦闘の際、ロクショウの場合は両腕に毒針が、ナルガは腕が翼に、足がかぎ爪に変わる。
 

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